毎年恒例のカメラショーがCP+という名前に変わってもう何年になるのか。今もってこの名前には馴染めません。最近は特に興味を惹く新製品もないけど、恒例行事として見に行ってきました。

期間は22~24日で、唯一晴天になった24日に出陣。会場のバシフィコ横浜までは新宿から地下鉄副都心線~東横線~みなとみらい線というルート。入場口は建物の一番左になる。

ネットで申込めば入場料は無料。こいつを首から下げ、入口でQRコードを確認して関門を通過する。

会場の案内図。細長い所を何回か往復しないと全部を見きれない。

これは無料で貰える。参加するメーカーが減ったのか、数年前までに比べるとかなり薄くなった。

メインではないが、これが一番おもしろかった。

こういう表現は素直に受け入れられない。AB型だからかな。

セコニックという名前は懐かしい。8mm撮影機を作っていた時代もあるが露出計が本業で、昔のカメラマンは必ずスタジオデラックスを使っていた。

ティアック(TEAC)といったらテープデッキ屋で、私もこのメーカーのカセットデッキを使ったことがある。

レンズでお世話になっているパナソニック。最近は一眼レフスタイルのカメラばかりなのでつまらなくなった。

オリンパスでなくなったからではないけど、今のところ特に欲しいというカメラやレンズはない。このほかに出展しているカメラメーカーはニコン、キヤノン、フジフイルム、ソニーくらいで(シグマもカメラを出しているが)、ペンタックスを吸収したリコーは何故か参加していない。

三脚のスリック。以前は取扱いを説明する名物オジサンがいたけど、もう退職されたのだろう。

外国ブランドのレンズを作るコシナ。

フォクトレンダーのウルトロンと聞けば、昔使ったビテッサLの記憶が蘇る(自己陶酔なので、そんなの知らんという人は無視してください)。

何故かプラレールのコーナーもあった。

外ではこれが協賛。

腹も減ってきたけど、芋だけでは昼飯にならないからパス。

帰りは京急に乗るつもりなので、桜木町に向かって歩く。

日本丸が係留されている。

船体の整備のため公開は休止。

よく見る帆の補修をしいるらしい。

さらに引いてみる。なんと、作業している人の足場は1本のワイヤーだけ。命綱はつけているんだろうけど。

桜木町駅前は数年前に閉店した川村屋が復活していた。ひと駅JRに乗り、横浜で京急に乗換え。ホーム下のえきめんやで昼食とした。

京急は神奈川新町で電車を眺める。デュアルシートの1890代が急行に入っていたが、発車シーンの後追いは上り急行の到着で撮れなかった。30分ほど待っても最新の1701と1501のハイフン編成は現れず、特急で品川に向かう。

品川の元JRの電留線だった跡地には、こんな構築物ができあがっていた。足場にしてはガッチリしているが、本来の高架橋ではないようだ。

期間は22~24日で、唯一晴天になった24日に出陣。会場のバシフィコ横浜までは新宿から地下鉄副都心線~東横線~みなとみらい線というルート。入場口は建物の一番左になる。

ネットで申込めば入場料は無料。こいつを首から下げ、入口でQRコードを確認して関門を通過する。

会場の案内図。細長い所を何回か往復しないと全部を見きれない。

これは無料で貰える。参加するメーカーが減ったのか、数年前までに比べるとかなり薄くなった。

メインではないが、これが一番おもしろかった。

こういう表現は素直に受け入れられない。AB型だからかな。

セコニックという名前は懐かしい。8mm撮影機を作っていた時代もあるが露出計が本業で、昔のカメラマンは必ずスタジオデラックスを使っていた。

ティアック(TEAC)といったらテープデッキ屋で、私もこのメーカーのカセットデッキを使ったことがある。

レンズでお世話になっているパナソニック。最近は一眼レフスタイルのカメラばかりなのでつまらなくなった。

オリンパスでなくなったからではないけど、今のところ特に欲しいというカメラやレンズはない。このほかに出展しているカメラメーカーはニコン、キヤノン、フジフイルム、ソニーくらいで(シグマもカメラを出しているが)、ペンタックスを吸収したリコーは何故か参加していない。

三脚のスリック。以前は取扱いを説明する名物オジサンがいたけど、もう退職されたのだろう。

外国ブランドのレンズを作るコシナ。

フォクトレンダーのウルトロンと聞けば、昔使ったビテッサLの記憶が蘇る(自己陶酔なので、そんなの知らんという人は無視してください)。

何故かプラレールのコーナーもあった。

外ではこれが協賛。

腹も減ってきたけど、芋だけでは昼飯にならないからパス。

帰りは京急に乗るつもりなので、桜木町に向かって歩く。

日本丸が係留されている。

船体の整備のため公開は休止。

よく見る帆の補修をしいるらしい。

さらに引いてみる。なんと、作業している人の足場は1本のワイヤーだけ。命綱はつけているんだろうけど。

桜木町駅前は数年前に閉店した川村屋が復活していた。ひと駅JRに乗り、横浜で京急に乗換え。ホーム下のえきめんやで昼食とした。

京急は神奈川新町で電車を眺める。デュアルシートの1890代が急行に入っていたが、発車シーンの後追いは上り急行の到着で撮れなかった。30分ほど待っても最新の1701と1501のハイフン編成は現れず、特急で品川に向かう。

品川の元JRの電留線だった跡地には、こんな構築物ができあがっていた。足場にしてはガッチリしているが、本来の高架橋ではないようだ。








