OER3001さまの記事が火付け役になった「並走」、ご本家は続編を予告してすでにアップされている。私も協賛(便乗)して回数稼ぎをしようとHDから画像を拾い出していたのだが、外歩きに時間を取られてアップが遅れてしまった。

まずは地元から。望遠で引いているけど快速(右)は完全に水を空けられているから、厳密には並走の定義に外れるのかも知れない。西荻窪(だろう)、2017年7月。

山手線は他の線区と重複する区間が多いので、並走のチャンスも多い。新大久保、2018年11月。

どちらも前面に影が落ちているから写真としてはボツだけど、並走ということで拾い上げた。原宿、2016年10月。

方向別の複々線で山手線と京浜東北線が並ぶ。御徒町、2014年12月。

E261系は回送。秋葉原、2022年11月。

これは望まない並走で、一般的には被りという。下総中山、2021年3月。

これも並走ではなく被りだな。新田、2012年1月。

緩急接続による同時発車。成城学園前、2011年10月。

ホームから撮るとこうなる。成城学園前、2015年4月。

停車する各停(右)が追い抜かれる瞬間。祖師ヶ谷大蔵、2016年8月。

ダイヤが乱れて列車が数珠つなぎになった状態。登戸、2018年3月。

これは並走というより同時進入といった方がよさそうだ。本線の上り(右)が副本線、相模原線からの列車が本線に到着するのだが、本線の列車の先頭で見ていると相模原線の列車が突っ込んでくるように感じる。事情を知らない人は結構びびるだろう。調布、2012年2月。

頭を揃えて到着するシーンは何度も見ているが、いざカメラを構えて撮れたのはこの1カットだけ。調布、2012年7月。

東急多摩川線と池上線の同時発車。蒲田、2022年10月。

複々線区間では定番の場所だが、意外と並走の機会は少ない。武蔵小杉、2019年10月。

新宿線(右)と拝島線(左)の同時進入。両線の間隔が広いので京王の調布のようなスリル感はない。小平、2022年9月。

昼間でも2分間隔くらいの列車密度なのだが、1時間ほどで並走といえるシーンはこの1回だけだった。神宮前~金山、2022年6月。

阪急は淡路で同時発車、同時進入が見られる。左が千里線、右が京都本線。淡路、2011年3月。

通過列車と各停の速度差が大きいので、並走シーンは撮りにくい。大和田、2013年2月。

左から奈良線上り、大阪線上り、奈良線下り、大阪線下りと並ぶ。鶴橋、2019年9月。

このあたりは左2線が列車線、右2線が電車線なので、1線空けての並走となる。須磨、2016年2月。

まずは地元から。望遠で引いているけど快速(右)は完全に水を空けられているから、厳密には並走の定義に外れるのかも知れない。西荻窪(だろう)、2017年7月。

山手線は他の線区と重複する区間が多いので、並走のチャンスも多い。新大久保、2018年11月。

どちらも前面に影が落ちているから写真としてはボツだけど、並走ということで拾い上げた。原宿、2016年10月。

方向別の複々線で山手線と京浜東北線が並ぶ。御徒町、2014年12月。

E261系は回送。秋葉原、2022年11月。

これは望まない並走で、一般的には被りという。下総中山、2021年3月。

これも並走ではなく被りだな。新田、2012年1月。

緩急接続による同時発車。成城学園前、2011年10月。

ホームから撮るとこうなる。成城学園前、2015年4月。

停車する各停(右)が追い抜かれる瞬間。祖師ヶ谷大蔵、2016年8月。

ダイヤが乱れて列車が数珠つなぎになった状態。登戸、2018年3月。

これは並走というより同時進入といった方がよさそうだ。本線の上り(右)が副本線、相模原線からの列車が本線に到着するのだが、本線の列車の先頭で見ていると相模原線の列車が突っ込んでくるように感じる。事情を知らない人は結構びびるだろう。調布、2012年2月。

頭を揃えて到着するシーンは何度も見ているが、いざカメラを構えて撮れたのはこの1カットだけ。調布、2012年7月。

東急多摩川線と池上線の同時発車。蒲田、2022年10月。

複々線区間では定番の場所だが、意外と並走の機会は少ない。武蔵小杉、2019年10月。

新宿線(右)と拝島線(左)の同時進入。両線の間隔が広いので京王の調布のようなスリル感はない。小平、2022年9月。

昼間でも2分間隔くらいの列車密度なのだが、1時間ほどで並走といえるシーンはこの1回だけだった。神宮前~金山、2022年6月。

阪急は淡路で同時発車、同時進入が見られる。左が千里線、右が京都本線。淡路、2011年3月。

通過列車と各停の速度差が大きいので、並走シーンは撮りにくい。大和田、2013年2月。

左から奈良線上り、大阪線上り、奈良線下り、大阪線下りと並ぶ。鶴橋、2019年9月。

このあたりは左2線が列車線、右2線が電車線なので、1線空けての並走となる。須磨、2016年2月。




































































































