東芝未来科学館を訪れた6月12日、往路は湘南新宿ラインから武蔵小杉で南武線に乗換え、尻手で南武支線に205系の2連が入っているのを確認。これで帰り道のひと仕事が決まった。

川崎から一駅の尻手に降りたのは12:35くらい。この時間の南武支線は概ね40分間隔だから、あまりよいタイミングではないが、待つしかない。4ドアになっているから車種は205系なのは確実だ。

暇潰しに南武線を撮るが、全部同じ編成なので1本撮れば用が足りる。

13:05、205系が到着。逆光でアングルがも悪くても、証拠写真として撮っておく。

ひととおり座席が埋まり、立ち客も出るくらいなので車内は撮れず、車号などを記録しておく。

あまり馴染みのない名前で、年寄りには大船工場といわないと通じない。

南武支線でそこそこ撮れそうなのは小田栄の近辺しかない。太陽が真上なので尻手方面行きのホームに避難する。13:27、EF65がタキを牽いて通過。ここは冬だと線路に屋根の影が落ちるが、陽が高い6月なら午前中に順光で撮れる。

13:32、EF210の原色。

13:41、尻手行きは編成全体を収められないから、街中スナップ風に撮ってみる。

13:53、JRFの文字がなくなった新塗色。続くコキ200は化成品と海上コンテナに対応し、運用区間が決まっているらしい。

14:00、浜川崎行きが到着。さぁ本番と振向いて構えると、「列車がきます」の表示灯が点灯し、EF210が目前に迫ってきた。

万事休すと思ったが、踏切の警告灯が点減して電車は徐行。なんとか貨物列車が逃切ったところでシャッターを切れた。少し遠い位置になったけど、床下もそんなに潰れていないからよしとしよう。次の尻手行きまでは20分ほどあり、ちょうど川崎駅前行きのバスが来たので(踏切の手前がバス亭)、それに乗って川崎に出た。バスは日中で1時間に4本あるが、それでも40分に1本の電車を待つ人もそこそこある。南武線に乗換えるなら運賃が通しになるJRを選ぶということなのだろうか。

川崎から一駅の尻手に降りたのは12:35くらい。この時間の南武支線は概ね40分間隔だから、あまりよいタイミングではないが、待つしかない。4ドアになっているから車種は205系なのは確実だ。

暇潰しに南武線を撮るが、全部同じ編成なので1本撮れば用が足りる。

13:05、205系が到着。逆光でアングルがも悪くても、証拠写真として撮っておく。

ひととおり座席が埋まり、立ち客も出るくらいなので車内は撮れず、車号などを記録しておく。

あまり馴染みのない名前で、年寄りには大船工場といわないと通じない。

南武支線でそこそこ撮れそうなのは小田栄の近辺しかない。太陽が真上なので尻手方面行きのホームに避難する。13:27、EF65がタキを牽いて通過。ここは冬だと線路に屋根の影が落ちるが、陽が高い6月なら午前中に順光で撮れる。

13:32、EF210の原色。

13:41、尻手行きは編成全体を収められないから、街中スナップ風に撮ってみる。

13:53、JRFの文字がなくなった新塗色。続くコキ200は化成品と海上コンテナに対応し、運用区間が決まっているらしい。

14:00、浜川崎行きが到着。さぁ本番と振向いて構えると、「列車がきます」の表示灯が点灯し、EF210が目前に迫ってきた。

万事休すと思ったが、踏切の警告灯が点減して電車は徐行。なんとか貨物列車が逃切ったところでシャッターを切れた。少し遠い位置になったけど、床下もそんなに潰れていないからよしとしよう。次の尻手行きまでは20分ほどあり、ちょうど川崎駅前行きのバスが来たので(踏切の手前がバス亭)、それに乗って川崎に出た。バスは日中で1時間に4本あるが、それでも40分に1本の電車を待つ人もそこそこある。南武線に乗換えるなら運賃が通しになるJRを選ぶということなのだろうか。


















































