まだしつこく続くので、もうえぇわという人はスルーしてください。

4月8日、天気は下り坂という予報なので、午前中に1箇所だけ狙ってみた。地下鉄丸ノ内線が神田川を渡る所で、バックに桜が2本ある。もう02系は来ないから、1本撮ればよい。

次の上りにダイヤ改正以来動いていないという噂の209系が来たので、折り返しを信濃町で待ち構える。しかし、上りに裏被りされてしまった。

4月10日、天気もよくなったので、井の頭公園に行ってみた。その昔、ここのボートは都営で料金が安かったから、小学生の頃はよく漕ぎに来た。現在は手前の足漕ぎボートが700円(30分、以下同じ)、奥に見えるスワンボートが800円、手漕ぎボートが500円になっている。

桜はだいぶ散っているが、まだ花見はできる。

風の加減か、このあたりの水面に花びらが集まっている。

池の水は神田川となり、井の頭線の下を潜る。沿線に桜はないかと三鷹台まで歩く。

桜が5・6本並んでいる場所があった。順光になる午後までは待てないから、逆光を承知で撮る。

線路脇に道があるのはここまでなので、桜は全部入らない。

吉祥寺行きの方が桜はよく見える。

桜とは関係ないが、この架線柱は帝都電鉄時代のものだろうか。

少し先で再び線路に接近し、まぁまぁの絵になった。

三鷹台から乗り、3駅目の高井戸で降りる。ここは南側に並行する神田川沿いの桜並木が見事なのだ。

駅の下を環8がクロスしている。

桜はこんな工合。2018年にも撮影に来ている。

線路は高い位置にあるので、隙間電車風にしか撮れない。

少し引くと川岸の柵が入ってしまうのは避けようがない。

その先、地平になった所の踏切から。バックは清掃工場で、煙突は中央線の高架からも見える。

工場の敷地内も遊歩道として開放されている。列車主体の写真にまとめるのは無理そうだ。

11日、四ッ谷の桜はどうかと確認に行く。手前は上智大のグランドで、トンネルの上にある桜を強引に絡めてみた。

紀尾井坂の通りからの遠望。所々に桜もあるがしょぼい。

前の画像で見えていた桜がこれ。

帰りがけに定番スポットの東中野に寄ってみた。まだこのくらいは撮れる。

数年前に切られた切り株。見た目はそこそこでも芯がスカスカになっている。

今年は4月になっても菜の花がそこそこ残っている。ここは万歳アングルなので、少しカメラが下を向いてしまった。

4月8日、天気は下り坂という予報なので、午前中に1箇所だけ狙ってみた。地下鉄丸ノ内線が神田川を渡る所で、バックに桜が2本ある。もう02系は来ないから、1本撮ればよい。

次の上りにダイヤ改正以来動いていないという噂の209系が来たので、折り返しを信濃町で待ち構える。しかし、上りに裏被りされてしまった。

4月10日、天気もよくなったので、井の頭公園に行ってみた。その昔、ここのボートは都営で料金が安かったから、小学生の頃はよく漕ぎに来た。現在は手前の足漕ぎボートが700円(30分、以下同じ)、奥に見えるスワンボートが800円、手漕ぎボートが500円になっている。

桜はだいぶ散っているが、まだ花見はできる。

風の加減か、このあたりの水面に花びらが集まっている。

池の水は神田川となり、井の頭線の下を潜る。沿線に桜はないかと三鷹台まで歩く。

桜が5・6本並んでいる場所があった。順光になる午後までは待てないから、逆光を承知で撮る。

線路脇に道があるのはここまでなので、桜は全部入らない。

吉祥寺行きの方が桜はよく見える。

桜とは関係ないが、この架線柱は帝都電鉄時代のものだろうか。

少し先で再び線路に接近し、まぁまぁの絵になった。

三鷹台から乗り、3駅目の高井戸で降りる。ここは南側に並行する神田川沿いの桜並木が見事なのだ。

駅の下を環8がクロスしている。

桜はこんな工合。2018年にも撮影に来ている。

線路は高い位置にあるので、隙間電車風にしか撮れない。

少し引くと川岸の柵が入ってしまうのは避けようがない。

その先、地平になった所の踏切から。バックは清掃工場で、煙突は中央線の高架からも見える。

工場の敷地内も遊歩道として開放されている。列車主体の写真にまとめるのは無理そうだ。

11日、四ッ谷の桜はどうかと確認に行く。手前は上智大のグランドで、トンネルの上にある桜を強引に絡めてみた。

紀尾井坂の通りからの遠望。所々に桜もあるがしょぼい。

前の画像で見えていた桜がこれ。

帰りがけに定番スポットの東中野に寄ってみた。まだこのくらいは撮れる。

数年前に切られた切り株。見た目はそこそこでも芯がスカスカになっている。

今年は4月になっても菜の花がそこそこ残っている。ここは万歳アングルなので、少しカメラが下を向いてしまった。








