JR東日本が試作した夢空間車両のうち、食堂車とラウンジカーの2両は新三郷の商業施設で保存されていたが、昨年、清瀬市の清瀬中央公園に移されて化粧直しが行われ、2月10日から公開されている。

清瀬は西武鉄道池袋線で所沢の2駅手前、急行は止まらない。自宅からは新宿線で所沢に出て池袋線に乗換える。ちょっと大回りのようだがバスで練馬に出るより運賃は安いし、時間も速い。その昔、池袋線で通勤していた時代もあるけど、清瀬で改札の外に出た記憶はほとんどない。

橋上駅舎で北口は確認していないが、南口はどこにも西武鉄道の文字がない。

郷土博物館ではこんな催しもあるようだが、駅から少し距離があるようなので、今回はパスする。

線路の南側は所沢方向に道路が並行しているので、これをひたすら歩く。

二つ目の踏切を過ぎた所。午前中は順光で編成写真が撮れる。10数分歩くと道が線路から離れる。

そのまま道なりに進むとすぐ、車両が見えてきた。

スロープ付きのホームもできている。

線路は北西から南東の位置なので、オシの正面に陽が回るのは15時以降になりそうだ。手前の芝生はまだ養生中なので入れない。

オシ25はサイドビューが撮れる。

オハフ25は現状だとこの位置がぎりぎり。

図書館の外階段から。手前の木が邪魔だが公園だから仕方ない。

階段は2箇所あるのでアングルに変化が付けられる。

無理すればバックに西武電車も入れられる。

南側の小さい築山があるあたりは整備中で、ここが開放されればオハフ側からの撮影も可能になると思う。

ホームもできているがまだ入れない。

真っ正面からだと自分の影が映り込んでしまう。

今はこの角度でしか撮れない。

妻面の標記。定員が少ないから積空が同じなんだ。

正式な公開は5月のゴールデンウィークからとなる。


ここは清瀬病院の跡地だというのは知らなかった。後の建物は看護大学校で、これも病院と関連があるのだろうか。
帰りは駅前から武蔵小金井行きのバスに乗ってみた。ほぼ全区間、小金井街道の一本道で、新青梅街道、青梅街道、五日市街道、西武鉄道新宿線と交差する。乗客は新宿線と連絡する花小金井でほとんど入替わり、全区間を乗通した物好きは私だけだった。

清瀬は西武鉄道池袋線で所沢の2駅手前、急行は止まらない。自宅からは新宿線で所沢に出て池袋線に乗換える。ちょっと大回りのようだがバスで練馬に出るより運賃は安いし、時間も速い。その昔、池袋線で通勤していた時代もあるけど、清瀬で改札の外に出た記憶はほとんどない。

橋上駅舎で北口は確認していないが、南口はどこにも西武鉄道の文字がない。

郷土博物館ではこんな催しもあるようだが、駅から少し距離があるようなので、今回はパスする。

線路の南側は所沢方向に道路が並行しているので、これをひたすら歩く。

二つ目の踏切を過ぎた所。午前中は順光で編成写真が撮れる。10数分歩くと道が線路から離れる。

そのまま道なりに進むとすぐ、車両が見えてきた。

スロープ付きのホームもできている。

線路は北西から南東の位置なので、オシの正面に陽が回るのは15時以降になりそうだ。手前の芝生はまだ養生中なので入れない。

オシ25はサイドビューが撮れる。

オハフ25は現状だとこの位置がぎりぎり。

図書館の外階段から。手前の木が邪魔だが公園だから仕方ない。

階段は2箇所あるのでアングルに変化が付けられる。

無理すればバックに西武電車も入れられる。

南側の小さい築山があるあたりは整備中で、ここが開放されればオハフ側からの撮影も可能になると思う。

ホームもできているがまだ入れない。

真っ正面からだと自分の影が映り込んでしまう。

今はこの角度でしか撮れない。

妻面の標記。定員が少ないから積空が同じなんだ。

正式な公開は5月のゴールデンウィークからとなる。


ここは清瀬病院の跡地だというのは知らなかった。後の建物は看護大学校で、これも病院と関連があるのだろうか。
帰りは駅前から武蔵小金井行きのバスに乗ってみた。ほぼ全区間、小金井街道の一本道で、新青梅街道、青梅街道、五日市街道、西武鉄道新宿線と交差する。乗客は新宿線と連絡する花小金井でほとんど入替わり、全区間を乗通した物好きは私だけだった。


































































