京成電鉄の新車とは3200形のことで、1本目は2024年9月に竣工しているから、今さら新車というのは気が引けるけど、私にとっては今回が初対面となる。

晴の予報なのに少々雲が多かった13日、東武鉄道亀戸線経由で曳舟に向かう。日中は2本とも10000系だった。曳舟は東武と京成が同じ駅名なのだが、徒歩で数分の距離がある。

取り敢えず高砂まで来たが、青砥寄りは結構障害物が多く撮影は諦める。松戸線(旧新京成)1周年のステッカーを付けた3001編成が来た。3200形は自社線内専用で6連を組んでいて押上線には入らないから、上野寄りに戻ってみる。

600円で松戸線が乗り放題の1日乗車券が発売されているのは知らなかった。売り切れ次第終了というのが気になるけど、なんとか都合をつけて乗っておきたい。

お花茶屋で降りてみる。1本だけしぶとく残っている3400形が通過。次の普通津田沼行きが3200形だったが上りとほぼ同着だったので写真は撮れなかった。しかし上野行きの普通も3200形だったからこれに乗り込む。

まずはかぶりつき。メーター類はアナログ式だ。

関屋で降りたが手前にガードがあって撮りにくい。AEはアニメのラッピングのようだ。

千住大橋に移動。ここで3200形が戻ってくるのを待つ。スカイライナーは1時間当たり3本になっているので、かなり頻繁に通過する。

3200形が戻ってきた。待避線に入るのならもう少し引き付けた方がよかったな。




退避時間が長かったので下りホームに移り、車内を撮影する。貫通路は近鉄の8A系ほどではないが、運転席のスペース確保のため折れ曲がっていて、仕切りの扉も車掌側に偏芯している。これだけ撮影してもまだ発車時間にはならなかった。
初乗りはこれでひとまず終了し、町屋から都電に乗る。山手線への乗り換えは大塚が楽だが、東池袋4丁目近辺がどうなっているかを確認したかったので鬼子母神前まで乗り、徒歩で目白に出た。次回はもう少しまともな走行写真を狙いたい。松戸線乗り放題との掛け持ちは無理かな。

晴の予報なのに少々雲が多かった13日、東武鉄道亀戸線経由で曳舟に向かう。日中は2本とも10000系だった。曳舟は東武と京成が同じ駅名なのだが、徒歩で数分の距離がある。

取り敢えず高砂まで来たが、青砥寄りは結構障害物が多く撮影は諦める。松戸線(旧新京成)1周年のステッカーを付けた3001編成が来た。3200形は自社線内専用で6連を組んでいて押上線には入らないから、上野寄りに戻ってみる。

600円で松戸線が乗り放題の1日乗車券が発売されているのは知らなかった。売り切れ次第終了というのが気になるけど、なんとか都合をつけて乗っておきたい。

お花茶屋で降りてみる。1本だけしぶとく残っている3400形が通過。次の普通津田沼行きが3200形だったが上りとほぼ同着だったので写真は撮れなかった。しかし上野行きの普通も3200形だったからこれに乗り込む。

まずはかぶりつき。メーター類はアナログ式だ。

関屋で降りたが手前にガードがあって撮りにくい。AEはアニメのラッピングのようだ。

千住大橋に移動。ここで3200形が戻ってくるのを待つ。スカイライナーは1時間当たり3本になっているので、かなり頻繁に通過する。

3200形が戻ってきた。待避線に入るのならもう少し引き付けた方がよかったな。




退避時間が長かったので下りホームに移り、車内を撮影する。貫通路は近鉄の8A系ほどではないが、運転席のスペース確保のため折れ曲がっていて、仕切りの扉も車掌側に偏芯している。これだけ撮影してもまだ発車時間にはならなかった。
初乗りはこれでひとまず終了し、町屋から都電に乗る。山手線への乗り換えは大塚が楽だが、東池袋4丁目近辺がどうなっているかを確認したかったので鬼子母神前まで乗り、徒歩で目白に出た。次回はもう少しまともな走行写真を狙いたい。松戸線乗り放題との掛け持ちは無理かな。



















































































