2023年08月
今週後半からJAM、ということでED10も最後の仕上げに入ります。

7日の昼前、前日にパテ盛りから再度のグレー吹きを終わり、OKとなったのでスカートをマスキングする。

帯の黄色を吹く。5日ほど暑くはないけど、時々通り雨が降るので油断できない。

15時すぎ、帯の部分をマスキング。前面はセンターがずれないよう、ガイドを貼って位置を確認する。マスキング部分のにじみ防止にもう一度軽く黄色を吹いてから、本番のペイント・イット・ブラックとなる。

16時半頃、黒を吹く。パンタも銀色にするので、下塗りとして黒を吹いておく。

夕食後の20時前、マスキングテープを剥がす。

8日、黒が少しテカリすぎなので、アクリル塗料の半艶クリアーを吹いた。EF65に吹いたのと同じなのだが、今回はかなり強めの艶消しになってしまった。まぁいいけど。パンタの銀を吹き、4日間出しっぱなしだったコンプレッサーを片付ける。

10日、ナンバープレートを作る。本物は切抜き文字の直付けだけど、前面にきっちり揃えて貼るのは至難の業なのでプレート式にする。EF65で使った残り物で、Dは4文字分しかないから失敗はできない。この金属インレタは非常に貼りにくいのだが、2度目で多少はコツが掴めてきた。

なんとか貼付けたけど、インレタの台紙を剥がす時、ベースに塗ったエナメル系の黒も少し剥がれた。ということは文字も完全に接着されていないのか。シンナーをたらしたら固着したようで、色はリターダーシンナーで薄めたラッカーで全体に上塗りしておいた。

13日、ライトの配線もすませ、ウエイトも取付けた。床板がへなへななので、ウエイトの取付けは最後にしないと怖い。

竣工前の確認運転。ところが、前照灯は進行方向に関係なく両方点灯してしまう。配線は間違っていない。EB10はちゃんと切替わるのに何故なのだ。しばらくいじっても原因がわからず、ライトの点灯は諦める。

念のため貨車を連結したみたら、なんと、連結器高さが合わない。仮組ではぴったりだったのに。

原因の追求より対処方法を考える。カプラーポケットは車体に固定され、構造から下面を削るのは不可能。ならばと連結器の胴の部分を1.5mmほど削ってみる。その分だけアゴの高さが下がるが、胴が薄くなって強度がやや不安なので、1.5mmの真鍮板を接着して補強した。写真は左が加工後。

左が加工後で、これだけ低くなった。

なんとか許容範囲に収まった。

EB10との並び。重連運転もできるが、そうなるとコンテナ貨車がもう少し欲しい。それと収納箱も準備しなくては。100均に適当なケースがあるだろうか。

7日の昼前、前日にパテ盛りから再度のグレー吹きを終わり、OKとなったのでスカートをマスキングする。

帯の黄色を吹く。5日ほど暑くはないけど、時々通り雨が降るので油断できない。

15時すぎ、帯の部分をマスキング。前面はセンターがずれないよう、ガイドを貼って位置を確認する。マスキング部分のにじみ防止にもう一度軽く黄色を吹いてから、本番のペイント・イット・ブラックとなる。

16時半頃、黒を吹く。パンタも銀色にするので、下塗りとして黒を吹いておく。

夕食後の20時前、マスキングテープを剥がす。

8日、黒が少しテカリすぎなので、アクリル塗料の半艶クリアーを吹いた。EF65に吹いたのと同じなのだが、今回はかなり強めの艶消しになってしまった。まぁいいけど。パンタの銀を吹き、4日間出しっぱなしだったコンプレッサーを片付ける。

10日、ナンバープレートを作る。本物は切抜き文字の直付けだけど、前面にきっちり揃えて貼るのは至難の業なのでプレート式にする。EF65で使った残り物で、Dは4文字分しかないから失敗はできない。この金属インレタは非常に貼りにくいのだが、2度目で多少はコツが掴めてきた。

なんとか貼付けたけど、インレタの台紙を剥がす時、ベースに塗ったエナメル系の黒も少し剥がれた。ということは文字も完全に接着されていないのか。シンナーをたらしたら固着したようで、色はリターダーシンナーで薄めたラッカーで全体に上塗りしておいた。

13日、ライトの配線もすませ、ウエイトも取付けた。床板がへなへななので、ウエイトの取付けは最後にしないと怖い。

竣工前の確認運転。ところが、前照灯は進行方向に関係なく両方点灯してしまう。配線は間違っていない。EB10はちゃんと切替わるのに何故なのだ。しばらくいじっても原因がわからず、ライトの点灯は諦める。

念のため貨車を連結したみたら、なんと、連結器高さが合わない。仮組ではぴったりだったのに。

原因の追求より対処方法を考える。カプラーポケットは車体に固定され、構造から下面を削るのは不可能。ならばと連結器の胴の部分を1.5mmほど削ってみる。その分だけアゴの高さが下がるが、胴が薄くなって強度がやや不安なので、1.5mmの真鍮板を接着して補強した。写真は左が加工後。

左が加工後で、これだけ低くなった。

なんとか許容範囲に収まった。

EB10との並び。重連運転もできるが、そうなるとコンテナ貨車がもう少し欲しい。それと収納箱も準備しなくては。100均に適当なケースがあるだろうか。
昨日(10日)、西武百貨店で開催中のレトロ百貨展を見に行ってきました。すでにCedarさんのブログにアップされたので二番煎じになりますが、自分の備忘録としてアップしておきます。

場所は池袋の西武デパート7階南寄りの催事場で、入場無料。

入ってすぐで人目を引くのは、池袋駅東口のジオラマ。都電とトロリーバスがあるから昭和40年頃ということになる。

現在の池袋駅周辺。航空写真をベースにして、主要な建物は3次元化している。こういう方法もありなんだ。

物販を除く展示の半分以上が西武鉄道関連、それも池袋線に特化している。

昭和40~50年代の駅の写真が池袋から順に並べられている。やはり沿線の方が多いようで、「俺の家がこの駅のすぐそばでねぇ」と子供の頃の思い出を語ったりしている姿が見られた。

車両のイラストや、特急の愛称板などが展示されている。

「おくちちぶ」は新宿線からの特急で、別に秩父の奥まで行くわけではない。

一番上は501系の2M4T編成。その下の左は元国鉄63形の401系、右の311系は右端のクハが車体延長のクハ1411形となかなかマニアック。初代レッドアローは6連化されたら左端のクハはトイレ付きに改造されたはずだけど、まぁ細かいことはいいだろう。一番下の赤電6連、4連はよくみ見れば701系ではなく601系というのは意図的なのだろうか。

武蔵野鉄道の車両と思ったら、一番下は旧西武鉄道のモハ550形。

映画関連のコーナーもあった。このほか、昭和商店通りに出店しているハードオフには、さまざまなラジカセが並び、懐かしい機種も見られた。飲食ブースにはたこ焼きの元祖といわれる大阪の会津屋も出店している。
展示は14日(月)まで。鉄道関連だけでも見ておく価値はあると思う。

見終わって新宿に戻ったのが13時前。立秋になったけど、空にはいかにも夏真っ盛りの雲が広がり、気温は35度を超えているようだ。やりかけの工作もあるから寄り道しないで我が家に戻る。

これは街中でよく見かける宝くじのスタンド。横断橋の下の日陰に入っているけど、どう見ても冷房なんかなさそうだら、労働環境としては結構きついだろうと思う。キャスター付きなので、太陽が西に(画面右)に回ったら、日陰を追って左に移動するのだろうか。

場所は池袋の西武デパート7階南寄りの催事場で、入場無料。

入ってすぐで人目を引くのは、池袋駅東口のジオラマ。都電とトロリーバスがあるから昭和40年頃ということになる。

現在の池袋駅周辺。航空写真をベースにして、主要な建物は3次元化している。こういう方法もありなんだ。

物販を除く展示の半分以上が西武鉄道関連、それも池袋線に特化している。

昭和40~50年代の駅の写真が池袋から順に並べられている。やはり沿線の方が多いようで、「俺の家がこの駅のすぐそばでねぇ」と子供の頃の思い出を語ったりしている姿が見られた。

車両のイラストや、特急の愛称板などが展示されている。

「おくちちぶ」は新宿線からの特急で、別に秩父の奥まで行くわけではない。

一番上は501系の2M4T編成。その下の左は元国鉄63形の401系、右の311系は右端のクハが車体延長のクハ1411形となかなかマニアック。初代レッドアローは6連化されたら左端のクハはトイレ付きに改造されたはずだけど、まぁ細かいことはいいだろう。一番下の赤電6連、4連はよくみ見れば701系ではなく601系というのは意図的なのだろうか。

武蔵野鉄道の車両と思ったら、一番下は旧西武鉄道のモハ550形。

映画関連のコーナーもあった。このほか、昭和商店通りに出店しているハードオフには、さまざまなラジカセが並び、懐かしい機種も見られた。飲食ブースにはたこ焼きの元祖といわれる大阪の会津屋も出店している。
展示は14日(月)まで。鉄道関連だけでも見ておく価値はあると思う。

見終わって新宿に戻ったのが13時前。立秋になったけど、空にはいかにも夏真っ盛りの雲が広がり、気温は35度を超えているようだ。やりかけの工作もあるから寄り道しないで我が家に戻る。

これは街中でよく見かける宝くじのスタンド。横断橋の下の日陰に入っているけど、どう見ても冷房なんかなさそうだら、労働環境としては結構きついだろうと思う。キャスター付きなので、太陽が西に(画面右)に回ったら、日陰を追って左に移動するのだろうか。
8月に入ったらJAMは目前。ED10は最後の追込みにかかっています。

今回は古いタイプのパンタグラフを使うので、そのままではシューが傾いてしまう。なんとかしたいところだが、さてどうするか。いろいろ考えた末、赤丸の部分に1.8mm厚の角材を突っ込んでみた。

最初は1.6mm厚のブリント基板(の切れっ端)を使ったら少し緩めで、傾きが大きくなる。ややきつめにすると安定することがわかったので、1mmと0.8mmを貼り合わせて1.8mmにしてみた。止めフックに当たらない位置を確認したらロックタイトで固定。

触れば多少のグラつきはあるけど、ほぼこの状態を維持できる。

床板は枕梁から先の部分も中間と同様の補強板をハンダ付け。写真はまだ車体固定のビス穴を開けていない。

ラッカーシンナーが残り少なくなっていたので補充する。中野の島忠で4L缶が3780円(税込み、以下同じ)、この前買った時は2000円台だったから、だいぶ値上がりしている。数日後に地元のオリンピックで見たら2618円だった。恐らく値上がり前のが売れ残っていたのだろう。在庫は1缶だったので迷わず買っておいた。

昨日(5日)から塗装を開始。この週末はOER3001氏のサークルが横浜(野毛)で行う公開運転会に参加するつもりだったけど、7~10日が台風の影響で雨模様となるようので、晴れる日は塗装を優先することにした。車体を乗せる台はEF65で使った物の再利用で、右は長さを切り詰め、角材1本分の下駄を履かせた。左は反転用で、転がり止めを追加している。

狭いベランダだけど、なんとかコンプレッサーは収まった。手摺りや床に塗料が付かないよう、カミサンから古いカーテンをもらって養生した。これはプライマーを下塗りして、台車にグレーを拭いた状態。5日は猛暑日だったので、吹き終わったらすぐにガラス戸を閉める。部屋にクーラーをかけても、数分間開けているだけで室温は30度近くなるが、背に腹は替えられない。

床には新聞紙を敷くだけではなく、塗料の扱いは専用のトレーの上で行う。タネを明かせば六つ切りの写真パネルで、塗装の台としても活用している。

ラッカープライマーを吹き終わった車体。遠目には問題ないように見えるのだが。

継ぎ目に盛ったエポキシがまだ完全に削られていない。

これはミッチャクロンの吹きムラか。EB10の時と同じだな。

これでもかとペーパーがけ。地肌が出た所はミッチャクロンを筆塗りし、サフェーサーを吹く。それでもまだ段差が見える箇所があり、もう一度同じ作業を繰り返して合格レベルとなった。

EB10と違ってスカートが車体に固定されているので、下塗りを兼ねてグレーを吹く。このあと、スカートをマスキングして黄色を吹き、さらに帯部分をマスキングして黒を吹くという手順になる。今後の進行は明日以降の天気次第。テルテル坊主を作ってみるか。

今回は古いタイプのパンタグラフを使うので、そのままではシューが傾いてしまう。なんとかしたいところだが、さてどうするか。いろいろ考えた末、赤丸の部分に1.8mm厚の角材を突っ込んでみた。

最初は1.6mm厚のブリント基板(の切れっ端)を使ったら少し緩めで、傾きが大きくなる。ややきつめにすると安定することがわかったので、1mmと0.8mmを貼り合わせて1.8mmにしてみた。止めフックに当たらない位置を確認したらロックタイトで固定。

触れば多少のグラつきはあるけど、ほぼこの状態を維持できる。

床板は枕梁から先の部分も中間と同様の補強板をハンダ付け。写真はまだ車体固定のビス穴を開けていない。

ラッカーシンナーが残り少なくなっていたので補充する。中野の島忠で4L缶が3780円(税込み、以下同じ)、この前買った時は2000円台だったから、だいぶ値上がりしている。数日後に地元のオリンピックで見たら2618円だった。恐らく値上がり前のが売れ残っていたのだろう。在庫は1缶だったので迷わず買っておいた。

昨日(5日)から塗装を開始。この週末はOER3001氏のサークルが横浜(野毛)で行う公開運転会に参加するつもりだったけど、7~10日が台風の影響で雨模様となるようので、晴れる日は塗装を優先することにした。車体を乗せる台はEF65で使った物の再利用で、右は長さを切り詰め、角材1本分の下駄を履かせた。左は反転用で、転がり止めを追加している。

狭いベランダだけど、なんとかコンプレッサーは収まった。手摺りや床に塗料が付かないよう、カミサンから古いカーテンをもらって養生した。これはプライマーを下塗りして、台車にグレーを拭いた状態。5日は猛暑日だったので、吹き終わったらすぐにガラス戸を閉める。部屋にクーラーをかけても、数分間開けているだけで室温は30度近くなるが、背に腹は替えられない。

床には新聞紙を敷くだけではなく、塗料の扱いは専用のトレーの上で行う。タネを明かせば六つ切りの写真パネルで、塗装の台としても活用している。

ラッカープライマーを吹き終わった車体。遠目には問題ないように見えるのだが。

継ぎ目に盛ったエポキシがまだ完全に削られていない。

これはミッチャクロンの吹きムラか。EB10の時と同じだな。

これでもかとペーパーがけ。地肌が出た所はミッチャクロンを筆塗りし、サフェーサーを吹く。それでもまだ段差が見える箇所があり、もう一度同じ作業を繰り返して合格レベルとなった。

EB10と違ってスカートが車体に固定されているので、下塗りを兼ねてグレーを吹く。このあと、スカートをマスキングして黄色を吹き、さらに帯部分をマスキングして黒を吹くという手順になる。今後の進行は明日以降の天気次第。テルテル坊主を作ってみるか。
仮住まいへの引っ越しでだいぶ死蔵品を処分しましたが、ひと思いに捨てられず、グレーゾーンになっているものもあります。

大学を出でから昭和53(1978)年まではデスクワークで、国鉄本社などにも出入りしていたから、ネクタイは必需品でした。今は冠婚葬祭用だけで用が足りますが、洋服ダンスにはまだこれだけ残っていました。左端は叡山電鉄が「きらら」のデビュー記念に作った物で、座席のモケットと同じ生地です。なにかにつけてネクタイピンは作るけど、ネクタイは珍しい。鉄道友の会の支部委員をしていた頃、記念のネクタイピンは掃いて捨てるほど出回っているから、「たまにはネクタイを作ってもいいんじゃないの」と冗談半分に提案したことがありますが、実現したのは恐らくこれだけだと思います。
他はほとんどが1本1000円くらいの安物だから、特に残す必要性はありません。地味な柄を数本残して燃えるゴミに出しました。

こちらはなにかにつけて出てくるネクタイピン。すべて頂き物です。左上は京阪電鉄の車両課でお世話になった方が退職記念に製作されたもの。その下はエコーモデルの開店何10周年だったかを記念したものだけど、ちょっと重すぎて実用的でありません。中下は東武のスペーシアデビュー記念で、七宝焼きが経年で変色しています。

こちらはケースなし。中上の651系は変色していますが、そのほかはまぁ大丈夫。中3段目の京成スカイライナー(2代目のAE100形)はシンボルカラーだけでなかなか気の利いたデザインだと思います。右上の京阪特急「鳩マーク」は、予算の関係で色を入れなかったのかも知れないけど、これはこれでいいんじゃないかな。
ネクタイをほとんど処分したのでネクタイピンもほとんど使う機会はないけど、そんなに嵩張らないのでもう少し保管しておきます。墓の中まで持っていくつもりはないので、これが欲しいという方がいれば差し上げます。

大学を出でから昭和53(1978)年まではデスクワークで、国鉄本社などにも出入りしていたから、ネクタイは必需品でした。今は冠婚葬祭用だけで用が足りますが、洋服ダンスにはまだこれだけ残っていました。左端は叡山電鉄が「きらら」のデビュー記念に作った物で、座席のモケットと同じ生地です。なにかにつけてネクタイピンは作るけど、ネクタイは珍しい。鉄道友の会の支部委員をしていた頃、記念のネクタイピンは掃いて捨てるほど出回っているから、「たまにはネクタイを作ってもいいんじゃないの」と冗談半分に提案したことがありますが、実現したのは恐らくこれだけだと思います。
他はほとんどが1本1000円くらいの安物だから、特に残す必要性はありません。地味な柄を数本残して燃えるゴミに出しました。

こちらはなにかにつけて出てくるネクタイピン。すべて頂き物です。左上は京阪電鉄の車両課でお世話になった方が退職記念に製作されたもの。その下はエコーモデルの開店何10周年だったかを記念したものだけど、ちょっと重すぎて実用的でありません。中下は東武のスペーシアデビュー記念で、七宝焼きが経年で変色しています。

こちらはケースなし。中上の651系は変色していますが、そのほかはまぁ大丈夫。中3段目の京成スカイライナー(2代目のAE100形)はシンボルカラーだけでなかなか気の利いたデザインだと思います。右上の京阪特急「鳩マーク」は、予算の関係で色を入れなかったのかも知れないけど、これはこれでいいんじゃないかな。
ネクタイをほとんど処分したのでネクタイピンもほとんど使う機会はないけど、そんなに嵩張らないのでもう少し保管しておきます。墓の中まで持っていくつもりはないので、これが欲しいという方がいれば差し上げます。
プロフィール
モハメイドペーパー
1946(昭和21)年1月生まれ、男、AB型。中央線(JR)の沿線に生息しているので、鉄道は複線で電化され、電車が頻繁に走るものと認識している。鉄道関係のライターが本職となり、現在も細々ながら現役。趣味はカメラいじりと模型製作。
アクセスカウンター
- 今日:
- 昨日:
- 累計:
最新コメント
リンク集
アーカイブ
カテゴリー
QRコード











